北海道中標津農業高等学校
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農業クラブ
学校概要
HOKKAIDO NAKASHIBETSU AGRICULTURAL HIGH SCHOOL
創造
  
 − 新しいものを自分の考えでつくりだすこと −
忍耐
  
  − じっと我慢すること −
努力
  
 − 目標達成のために途中で休んだり怠けたり           
     せず持てる能力全てを傾けること −




学 校 概 要
学校教育目標
重 点 目 標
校 訓
1 生涯にわたり、自ら学ぶ意欲と創造力を育てる

2 他者や自然とのかかわりの中で豊かな心を育てる

3 健やかで調和のとれた心と体を育てる

4 農と農業の大切さを知り、土に親しむ心を育てる
基本的な生活習慣を身に付けることができる生徒を育てる
知的好奇心を高めることができる生徒を育てる
生命を慈しみ豊かな心と他者を思いやる心を持つことができる生徒を育てる
個々の進路目標を達成できる生徒を育てる
農業クラブ活動や部活動などで活躍できる生徒を育てる
校 章
校 歌

 
周囲の鈴蘭は清純さを表しており,また校下の農耕地は地味が薄いので、私達はこれを素晴らしい沃野とする責任があることを表現しています。

「高」の字の入っている部分は鏡を表しており、日本農業の中で光り輝く酪農郷を建設しなければならないという意味を表現しています
作詞:更科源蔵 作曲:筒井秀武
秀峰遠く 雲はるか
風になびける 草千里
目路はろばろと ひらけゆき
久遠の鐘の なるところ
中標津農高 希望あり
朝に清き 渓わたり
夕に仰ぐ 武佐岳に
乱るる雲を 払いつつ
若やぐ旗を おし進め
中標津農高 理想あり
夜空の星の 光消え
高原遠く 燃ゆる火よ
暗く果てなき 夜の闇に
平和の光 かかげんと
中標津農高 誇りあり
吹雪の声は 猛るとも
雨雲重く たるるとも
ああ高原の 若柏
不屈の魂を ためしつつ
中標津農高 大志あり