北海道中標津農業高等学校
北海道中標津農業高等学校
Hokkaido Nakashibetsu Agricultural High School
創造
-新しいものを自分の考えでつくりだすこと
忍耐
-じっと我慢すること
努力
-目標達成のために、持てる能力全てを傾けること
校歌
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年間行事予定
教育課程
校訓
 北海道中標津農業高等学校のホームページにアクセスしていただき、ありがとうございます。  日ごろから本校の教育活動に、保護者や同窓会の皆様をはじめ、関係機関の皆様に多大な ご支援をいただいておりますことに、深く感謝申し上げます。   本校は昭和25(1950)年、北海道中標津高等学校計根別分校として開校、その後、北海道 中標津計根別高等学校として独立、昭和42(1967)年、現在の北海道中標津農業高等学校 と改称し、今年度開校71周年を迎え、生産技術科・食品ビジネス科の2学科からなる根室管内 唯一の農業単置校です。   校訓「創造・忍耐・努力」に象徴される校風を継承しながら、多くの卒業生が北海道内外で活 躍し、特に農業の世界ではリーダーとしての使命を果たしています。   本校は町立高等学校として、「地域を教材にして地域を学ぶ」ことをテーマにしております。 地元の多様な資源を活用した新製品の開発や栽培作物の研究、関係機関・大学・企業と連 携したプロジェクト活動を推進し、環境保全型の農業の研究を進めるとともに、高度先端技術を 生かした教育内容の充実に努めております。その成果の一つとして、一昨年度、生乳のJGAP 認証の取得を、高等学校としては全国で初めて受けました。   また、16年目を迎える食育学習「計根別食育学校」では、地域の幼稚園や義務教育学校と の連携を深め、農業高校としての情報発信を積極的に進めながら、更に地元に愛され大切に される中標津農業高等学校のあるべき姿を、生徒自らが主体的に実践しております。  本校の具体的な取り組みや生徒の活躍等、詳細につきましては、随時ホームページを更新いた しますので、引き続きご覧くだされば幸いです。   今後も、保護者や地域の皆様、関係機関の皆様に信頼され、ご期待に応えることができるよう、 全教職員が一丸となって教育活動に取り組んで参りますので、北海道中標津農業高等学校 (中農)に、温かいご支援とご協力をお願い申し上げます。                            北海道中標津農業高等学校長  渡 辺 晃 史                                      (令和3(2021)年4月 着任)
鈴蘭は清純さを表しており、また校下の農耕地は地味が薄いので、私 達はこれを素晴らしい沃野とする責任があることを表現しています。  「髙」の字の入っている部分は鏡を表しており、日本農業の中で光り 輝やく酪農郷を建設しなければならないという意味を表現しています。
校長挨拶
いじめ防止基本方針
学校教育目標・重点目標
校長挨拶・学校概要
学校評価【R2準備中】
道徳教育全体計画
校章
アクションプラン