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エゾシカ料理レシピ

エゾシカ料理レシピ公開しますおいしいエゾシカ料理(PDF形式:1MB)三笠高校調理部×エゾシカ肉おいしいエゾシカ料理考案!!このページの情報に関するお問い合わせ先農林課自然環境係電話番号:0153-74-0495FAX:0153-73-5333

中標津町森林整備計画の公表について

森林法第10条の5第1項の規定に基づき、中標津町森林整備計画を樹立いたしましたので、同法第5条第10項の規定により次のとおり公表いたします。計画期間:令和4年4月1日から令和14年3月31日まで中標津町森林整備計画(本文)(ワード形式:1MB)中標津町森林整備計画(別表)(ワード形式:64KB)計画概要図1(PDF形式:9MB)計画概要図2(PDF形式:9MB)計...

J-クレジット購入方法

購入を希望される方は、下記の『町有林J-クレジット販売要項』をご覧いただき、書類を作成の上、農林課林務係までご提出下さい。町有林J-クレジット販売要項(PDF形式:110KB)J-クレジット購入申込書(word版)(ワード形式:44KB)J-クレジット購入申込書鑑(様式第1号)(PDF形式:39KB)J-クレジット購入申込書(様式第2号)(PDF形式:72KB)事業者(団...

J-クレジット購入証明書贈呈式(建設業協会)

令和5年12月27日、中標津建設業協会関連企業各社による購入証明書合同贈呈式を開催いたしました。これは、協会に加盟する企業のうち18社が、自社の排出したCO2の一部をカーボン・オフセットするためにご購入いただいたもので、代表者の方々が役場を訪れ、西村町長より購入証明書を受け取りました。J-クレジット販売によって得られました...

中標津町森林整備計画の公表について【令和4年度計画変更】

森林法第10条の6第2項の規定に基づき、中標津町森林整備計画を変更いたしましたので、同法第10条の6第4項において準用する同法第10条の5第10項の規定により、次のとおり公表いたします。計画期間:令和4年4月1日から令和14年3月31日まで中標津町森林整備計画(本文)(ワード形式:1MB)中標津町森林整備計画(別表)(ワード形式:64KB)計画概要図...

農村環境計画

先代達が大切に残してくれた、防風保安林が北海道遺産に登録されました。また、標津川の清流などと共に私たちの町の美しい農村環境になっています。あなたもこれからの農村環境についていっしょに考えてみませんか?このページの情報に関するお問い合わせ先農林課農務係電話番号:0153-74-0492FAX:0153-73-5333

推進プログラム

第一段階自然環境生産環境社会・生活環境交流環境○共通目標の設定(基本理念、基本目標)「自然と共生する豊かな農村づくり」○重点施策の位置づけ河畔林の保全・整備家畜糞尿の利活用対策農村居住の推進農村景観体感ネットワークの形成第二段階自然環境生産環境社会・生活環境交流環境○啓発事業(町民への計画の理解を深める・・・パンフの...

農村環境計画ができるまで

本町の農業地域は、先の「農業地域の歴史」のとおり、農村生活環境等も含め多くの農村環境の問題を抱えており、今後の取り組み方針を考える時期にきていると判断をしました。そこで、平成12年度に町総合発展計画などと連携をとり本町の農村環境に関する教科書を作りました。その中では、農家の人達を中心にワークショップ、アンケート調...

農村環境整備の基本目標

農村環境の基本理念を実現するために、自然環境、生産環境、社会・生活環境そして交流環境の各方面にわたり様々な取り組みが必要です。その中で特に重要性が高く、その効果が大きいと判断される取り組みを目標としています。自然環境豊かで潤いのある清流の維持を図ります防風林・河畔林・残置林の連鎖の維持や河畔林の造成・整備を図り...

農村環境って大切なの?

農業地域において、健全な酪農経営の確立など生産面での豊かさ、経済的にも時間的にもゆとりのある生活、安全で美しく住み良い生活環境、楽しく活発な交流が求められています。また、これらの活動と共に良好な自然が次世代へ財産として維持・保全されていくことを願い「自然と共存する豊かな農村づくり」としました。このページの情報に...

農村環境計画ってなに?

本町は農業を基幹産業として、将来にわたり農業地域の良好な自然環境等が維持され「活力みなぎる緑の郷土なかしべつ」を目指しています。そのためには農業者・行政をはじめ町民が中標津町の農業や農業地域の自然・資源について理解を深め、より良い農村環境づくりに積極的に関わっていくことが必要であり、その実現のための教科書を作成...

農業振興地域制度

農業振興地域制度の目的農業振興地域制度とは、「農業振興地域の整備に関する法律」(以下「農振法」といいます。)に基づき、農業の健全な発展と食料の安定供給を確保するため、今後とも長期にわたって農業の振興を図るべき地域を明らかにすることにより、優良な農地を保全しつつ、総合的かつ計画的に農業振興を推進していくことを目的と...

農用地区域からの除外及び用途区域変更について

農業振興地域からの除外について農用地区域からの除外により他の土地の農業上の利用に支障が生じたり、農業施策の妨げにならないよう、農振法によって除外できる場合が限定されています。除外の容認については、以下の要件をすべて満たす場合に限られます(申出により、必ず農振除外が容認される訳ではありません)。(必要性、代替性)農用...

「実質化された人・農地プラン」の公表について

人・農地プランとは・・・人・農地プランとは、農業者が話し合いに基づき、地域における農業において中心的な役割を果たすことが見込まれる農業者(中心経営体)、当該地域における農業の将来の在り方などを明確にするものです。実質化された人・農地プランの区域の公表について人・農地プランの具体的な進め方について(令和元年6月26日付...

重点施策の推進

自然環境防風林・河畔林・残置林の連鎖の維持、河畔林の造成・整備1防風林、残置林の保全国有保安林の広葉樹増殖防風林及び残置林マップの作成と維持保全の啓蒙2河畔林の造成・整備林帯形成の植樹及び既存林帯の維持、保全河川沿いの草地造成の抑制・沢地の保全整備計画の検討3全町一丸となった自然環境保全の取り組みオーナー植林など有...

農家のアンケート結果

1今住んでいる生活環境や集落環境がさらに良くなるためにはどのようなことの改善が必要ですか?1位廃ビニールの処理2位野積みの堆肥の臭いや景観3位除排雪の問題4位高齢者への配慮その他通勤通学など2今住んでいる集落をより暮らしやすく魅力的にするためにはどのようなものがあればよいですか?1位美しい並木2位集落の住居の憩いと交流の...

施策の展開

基本理念基本目標施策の展開方向自然と共生する農村づくり【自然環境】●豊かで潤いのある清流の維持を図る●防風林・河畔林・残置林の連鎖の維持、河畔林の造成・整備●身近な自然環境の再認識と保全の取り組み●水辺の環境整備●農村景観の維持・向上【生産環境】●基幹産業として環境と調和した農業の展開●より安全・安心な農業イメージの向...

課題の整理

自然環境残された森林の維持・保全北海道遺産に指定された防風保安林河川の浄化など自然への負荷軽減生産環境農家の離農等に対する担い手の育成規模拡大に伴う糞尿の適正な処理と資源循環型農業の確立国際化時代に対応した農業経営の確立社会・生活環境桜並木・ミルクロード沿道景観などの観光資源化農家周辺の環境整備によるクリーンイ...

計画の背景

計画策定の背景は、以下の5点があげられ、これらを自然環境、生産環境、社会・生活環境、交流環境の4つの側面から評価し、整備方向を検討します。1農業地域の優れた自然環境の保全本町の農業地域の防風林や標津川の清流などの自然は優れた景観を構成する要素であり町民共有の財産です。2農業と環境との共生本町の農業は国の食料供給基地...

令和6年 総務文教常任委員会活動レポート

令和6年7月1日(閉会中)中標津農業高等学校様との懇談会(PDF形式:89KB)令和6年6月19日(休会中)(PDF形式:140KB)令和6年5月13日(閉会中)(PDF形式:138KB)令和6年4月17日(閉会中)(PDF形式:149KB)令和6年3月8日(休会中)(PDF形式:109KB)令和6年2月19日(閉会中)(PDF形式:140KB)令和6年2月11日(閉会中)消防団様との懇談会(PDF形式:113KB)令和6年2...

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